「社会をよくする企業応援プロジェクト」公式アンバサダー島耕作|自社株評価を試算|大同生命のFP・相続コンサルタントが御社の株価を無料で試算 「社会をよくする企業応援プロジェクト」公式アンバサダー島耕作|自社株評価を試算|大同生命のFP・相続コンサルタントが御社の株価を無料で試算

後継者への事業承継と
相続の対策は早めの準備を

マンガ|1:事業承継の準備、何から始めたらいいのか|2:売上や利益、土地・建物の評価で評価は変動する|3:大同生命の「自社株評価試算サービス」は無料で相談できる|4:現状を把握して対策するために相談してみるか

大同生命では、
FP知識を有する専門のコンサルタントが、
自社株評価の試算に基づき
相続・事業承継対策をアドバイスします。

自社株評価サービスの
問い合わせはこちら

自社株試算サービスで
よくある相談

うちの会社の価値はいくらなのか|売却か承継か悩んでいる|どのような費用がかかるのか|後継者がいないので悩んでいる|うちの会社は M&Aできるのか うちの会社の価値はいくらなのか|売却か承継か悩んでいる|どのような費用がかかるのか|後継者がいないので悩んでいる|うちの会社は M&Aできるのか

会社の未来について多くの経営者が同じような不安を抱えている。大同生命の自社株評価では、将来のシミュレーションも確認できるから、今後の経営判断をする材料としても活用できそうだ。

自社株評価試算
サービス

01自社株算定サービス

今後の利益状況からシミュレーションを行い、5年・10年後の評価額の推移を確認できます。

自社株評価試算結果|将来株価シミュレーション 自社株評価試算結果|将来株価シミュレーション

02標準保障額算定サービス

標準保障額は、「企業防衛のための資金」と「家族を守るための資金」の両面から算定します。

標準保障額 標準保障額

03売上減少影響算定サービス

売上の変化がもたらす影響を売上減少に伴うキャッシュフローの変化で確認できます。

経営者不在時の影響試算書 経営者不在時の影響試算書

04財務分析サービス

会社の安全性や収益性などを判定・評価し、経営指標数値として算出します。

財務分析 財務分析

事例

創業時から株価が20倍|将来・相続時はさらに高額になる可能性も 創業時から株価が20倍|将来・相続時はさらに高額になる可能性も

会社の売上や利益状況等で自社株・相続財産の評価は大きく変動します。
定期的に株価を試算し、必要な対策を早めに講じることが重要です。

思わぬ高額な評価となる場合もあるため、
定期的に評価額を把握しておくと安心だ。

自社株の相続税評価額が高いと相続税や贈与税の金額が上がり、後継者の税負担が重くなる。
事業承継は“いつか”ではなく、
“今”から準備すべきだろう。

サービス利用者の声

リスクとその各種対応に
ついて説明してもらいました67歳・社長/建設業

自社株の評価結果だけでなく、評価方法についても丁寧に説明してもらい
大変勉強になった。また、当社が抱える
リスクとその各種対応についても、
ひとつひとつ丁寧に説明してもらい、
現状を把握できました。

具体的なアドバイスを
もらえました63歳・社長の配偶者/製造業

おおよその株価は把握していましたが、
将来の株価までシミュレーションしてい
ただけたのは初めて
です。
コンサルタントからは、将来シミュレー
ションを踏まえた具体的な対策をアドバ
イスしてもらえました。ビデオ会議ツー
ルによる面談も、わかりやすくてよかっ
です。

サービスの流れ

STEP
1

お問い合わせフォームの入力

氏名・連絡先・住所を入力。

STEP
2

近隣支社の営業担当者から連絡

担当者よりサービス内容と 「必要書類」について説明します。

STEP
3

各種算定・資料の作成

提出いただいた「必要書類」をもと
に FP・相続コンサルタントが各種算定、 資料を作成します。

STEP
4

各種算定結果の説明

FP・相続コンサルタントが 訪問、もしくはZoom(Web会議サービス) で、各種算定結果を説明します。

ご提出いただく必要書類

決算書(2期分)

※勘定科目内訳明細書を含む

法人の確定申告書
(2期分)

※勘定科目内訳明細書を含む

固定資産税
課税明細書

※不動産をお持ちの場合

  • ※大同生命が提供する自社株評価試算は、一般的なリスクと対応策に関する情報提供を目的とした「簡便な概算」であるため、実際の税務申告等には使用できません。
  • ※大同生命では具体的な税額の計算および税務申告書類作成にかかる相談業務は行っていません。税務申告等については税理士等の専門家や税務署に相談ください。

問い合わせフォーム

サH-2025-0006 (業)(2025年11月19日)